2009年04月30日

空想無印:書き込めるメジャー 建築士発案

空想無印とは?
「無印良品」を空想するサイトとのことです。こんなものがあったらいいな・・・・、これが現実に商品になる。そういうサイトなんだそうです。
そこで、建築士発案「書き込めるメジャー」がありました。
http://www.cuusoo.com/muji/user/000324/0001/commentall.html
小物ですが、現場で案外使い道はあります。よく計ってもメモがない・・・。

これが商品になると・・・
http://www.cuusoo.com/muji/item/108118281/

使えそうです。
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2009年04月28日

国土交通白書2009 書籍販売開始

国土交通白書2009が公表されていますが、これの書籍版が既に販売されていました。(少々気づくのが遅いですが・・)
データも良いですが、こういう資料はやはり書籍が一番です。CD-ROMも付いていますので、便利です。

Amazon書籍販売>>国土交通白書2009

毎年購入していますが、いろんな視点での文面や数値情報が盛りだくさんです。
業界人としては是非読んでほしい書籍です。
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2009年04月27日

書画カメラ FF-1  

前よりずいぶん小型軽量となったようです。

最近はプロジェクターで説明会や教育を行うことが増えてきました。パワーポイントでいろいろ資料を作成し、画像を貼り付け・・・・。内容によっては結構大変な作業です。電子化は便利といいながら、紙の便利さもあります。
そういう資料をモバイル感覚で説明に使えるツールです。
書画カメラ FF-1
http://www.elmo.co.jp/l-1n_ff-1biz/index.html
http://kakaku.ecnavi.jp/item_info/20779588170999.html

少々値段は少々張りますが、長く使えるもの。
昔は実物投影機と言っていましたが、機能を考え、まだまだ使い道はあるようです。
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2009年04月24日

雷写真コンテスト

こんなサイトがありました。
音羽電機:雷写真コンテスト
http://www.otowadenki.co.jp/thunder/contest/

日本唯一の「雷の総合メーカー」とのこと。
このコンテスト、毎年行われているようです。
建設会社、そして現場はいつも自然と相対し、工事を進めています。時には現場近くやクレーンに落下したり、被害が出ることも・・・。

ここの写真のような雷に遭遇したら大変です。
サイトには雷知識も記載されていますので、参考になりそうです。

今年の梅雨は早く来るのでしょうか・・・。
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2009年04月23日

厚生労働省:ビル建築工事に伴う基礎工事に係る労働災害防止対策の徹底について

先日の基礎杭工事の事故に対し、通達が出たようです。

厚生労働省 労働基準局 安全衛生部建設安全対策室・ビル建築工事に伴う基礎工事に係る労働災害防止対策の徹底について
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/anzeneisei31/index.html

下記の内容、基本に忠実に、施工計画を綿密に行うということでしょうか。事故が起きるといろんな面で大変です。・・・。

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今月14日、東京都千代田区のビル建築現場において、基礎工事作業中に基礎工事用機械(アース・ドリル)が転倒し、当該機械を運転していた労働者1名が被災するとともに、歩行者2名、路上車両の搭乗者3名が被災するという災害が発生しました。厚生労働省においては、同種災害の防止のため、関係団体に対し、労働災害防止対策の徹底を要請しました。(基安発第0421002号)

【同種災害の再発防止の徹底事項】
1 作業計画等について
(1)基礎工事用機械(アース・ドリル)等の車両系建設機械を用いて作業を行う場合には、あらかじめ、作業場所の地形、地質の状態等を調査するとともに、これに適応した作業計画を策定し、当該作業計画により作業を行うこと。なお、作業計画の策定に当たっては、以下の事項を含むものとすること。
 @ 使用する機械、設備の配置
 A 敷鉄板の敷設等地盤強度の確保方法
 B 当該機械、設備を用いて行う作業の方法
 C 作業に必要な資材や作業の結果生ずる排土等の置き場所
 D 作業用の仮設の建築物の配置
(2)作業に使用する車両系建設機械の選定に当たっては、メーカー等が示した仕様書等に示された内容をもとに、
 @仕事を行う場所の地形(周辺状況を含む。)及び地盤の状況、
 A想定される作業内容に応じた能力のものとすること。
 特に、基礎工事用機械(アース・ドリル)を用いて行う「場所打ち杭」の設置におけるコンクリート打設後の表層ケーシング引き抜き作業に当たっては、十分な能力を有する移動式クレーンを使用すること。この際には、上記(1)の作業計画にこれに関して必要な事項を盛り込み、当該作業計画に基づき作業を行うこと。
(3)作業内容に変化が生じた場合には、作業計画の見直しを検討すること。

2 作業者の資格等について
(1)車両系建設機械や移動式クレーン等の運転に当たっては、その能力等に応じた資格等(免許、技能講習、教育)を有する者を就かせること。
(2)関係労働者に対し、別添資料を活用して説明を行う等により、同種災害防止対策の徹底を図ること。

3 その他
(1)アウトリガー又は拡幅機能付きのクローラを有する機械を用いて作業を行う際は最大に張り出して使用すること。
(2)大雨、大雪等の悪天候により、地盤の悪化が予想される場合には作業方法の改善等を検討すること。
(3)強風時における作業中止の基準を明確にしておくこと。
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2009年04月22日

書籍:田舎ごごち

この書籍、島根県のホームページや新聞で紹介されています。
県の若手職員が作った書籍『田舎ごこち』が発刊予定!
http://www.pref.shimane.lg.jp/norinsomu/inakagokoti.html

先日、県庁へ所用があったので、地下の売店で購入してみました。
田舎ごこち@1500円
農林水産部スタッフが監修、県内で農林水産業に携わっている若者を紹介した、県外若手UIターン者向けの書籍です。
興味本位でしたが、開いてみると、内容は充実、とても良いものです。島根県、まだまだ元気な若い人が一杯・・・。
是非読んでほしい書籍です。
発行元からも購入できるようです。
http://oneline.main.jp/oneline.htm
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2009年04月21日

20年度国土交通白書の公開

新しい国土交通白書が公開されたようです。
http://www.mlit.go.jp/statistics/file000004.html

毎年この時期に各省から白書が出されますが、見ると結構参考になる記述がたくさんあります。(もちろん、その道のプロが書いた文章や資料ばかりですから・・)

以下、4/21東京新聞より転載
金子一義国土交通相は21日午前の閣議で、2008年度の国土交通白書を報告した。厳しい経済情勢の中で、64%の人が将来の暮らしや生活環境に不安を感じているとの意識調査結果を示し、対策として地方の公共交通機関、道路の整備や、公共交通や住宅のバリアフリー化などが必要と強調している。
意識調査は、昨年11月から12月にかけて20歳以上の男女4000人に実施した。現在の暮らしや生活環境に「満足」と「どちらかといえば満足」は合わせて60%だったが、将来については20%が「不安」、44%が「どちらかといえば不安」と回答。雇用機会や街のにぎわい、子育て支援、高齢者対策が不足しているとする声が目立った。
白書では、地域の活力と雇用機会を確保するためには、企業が立地を決める上で重要な交通アクセスの充実に取り組む必要があると指摘。具体的な施策として、地方での新駅設置や列車の増発、バス路線維持のための支援などを挙げた。意識調査でも、鉄道など公共交通の利便性に不満を感じる人の割合は東京、大阪、名古屋の3大都市圏で26%だったのに対し、地方圏では53%に上った。
公共交通機関のバリアフリー化について、5年前より向上したと答えた人は49%にとどまり、白書は「一層の取り組みが必要」としている。このほか、高齢者向けのケア付き賃貸住宅の整備促進などが必要としている。
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2009年04月16日

セキュリティローラースタンプ〈かくしタロー〉

最近の新聞にあったので、今日はこれを紹介します。
セキュリティローラースタンプ〈かくしタロー〉
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/securitystamp/
個人情報の取扱いが問題にされ、最近では下記のような大変な事件もあります。
三菱UFJ証券個人情報流出
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20090410-OYT8T00289.htm

現場で取扱うたくさんの書類、これにも個人情報が一杯あります。
安全書類や資格証の写し・・・、これらの扱いには十分注意したいものです。作業量によりますが、、これでも十分対応出来ると思います。現場事務所にはとても紙が多い・・、それも結構重要な書類・・・。
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はがきやダイレクトメールの宛名など、他人に知られたくない様々な個人情報を簡単に隠せます。ローラータイプなので、長い宛名も一気に隠すことができます。長い範囲から短い範囲まで、隠したい範囲を自在に調整できるので、しっかり隠せて安心です。
判読しづらい独自開発の印面パターン
印面には宛名や印刷物によく使われる漢字・カタカナ・数字をランダムに配置しています。独自開発した特殊印面パターンを採用し、あえて捺印した文字を読ませることにより「森で木を隠す」発想で隠ぺい力を高めています。
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2009年04月15日

建設業労働災害防止協会:墜落災害防止等リーフレット

ニュースによると昨日のクレーン転倒事故、作業半径や作業計画に問題があるようです。あってはならない第三者事故、やはり事故は起こさないことが一番です。

ということで今日も安全ネタにします。
下記資料がありましたので、紹介します。

「屋根・スレート等からの墜落災害防止対策等リーフレット」
「開口部等からの墜落災害防止対策リーフレット」
http://www.kensaibou.or.jp/activity/trust_business_top.html

平成16年から19年の建設業における労働災害による死亡者数2,060人。そのうち855人が墜落によるもの。屋根、屋上の端からの墜落が107人、スレート・波板等の踏み抜きによる墜落が76人で、合わせて183人という状況。墜落災害を含めた労働災害をなくすためには、積極的な安全衛生活動が求められます。

資料は安全訓練にも利用可能なものです。
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2009年04月14日

アウトリガー陥没によるクレーン転倒事故 アウトリガー陥没によるクレーン転倒事故

今日はクレーン事故について書こうと思っていたら・・・
4/14東京・麹町ビル建設現場:クレーン転倒〜第3者災害
http://www.zaikei.co.jp/article/biznews/090414/35219.html
NEWS記事を見たら大変なことになっていました。

以下が書く予定だった記事です。
現場では日々、安全第一で作業するため、作業計画、安全教育、安全打合せ等を行っているところです。でも事故が起こる・・・。
あってはならない事故、計画や作業時には再度、一歩下がり別の角度から見る、考えることが必要です。
下記のような事故例を見ると、思い込みやそういう見落としがあるようです。
下関市でクレーンが横転して600世帯が停電、アウトリガーの下が陥没
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/const/news/20090407/531802/
山口新聞:クレーン転倒
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2009/0402/9p.html

ニュースではアウトリガーの下には約1m四方の鋼板を敷いていたが、この下の路面が陥没。バランスを崩して横転したとのこと。 その下には石積み護岸の上に御影(みかげ)石のふたを載せた構造の水路。ふたの上はアスファルトで舗装されていた。
設計では「サイレントパイラー」。しかし実際はバイブロハンマーを使用。

あちこち見ると一般の方のブログ、目撃情報を掲載されています。
昔と違い、いろんなところに目がありますので、注意したいものです。
ブログ:クレーン転倒
http://blogs.yahoo.co.jp/kuro_wadachi/archive/2009/4/1
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2009年04月13日

マップonしまね(GIS)

島根県のホームページでは4/1より、「マップonしまね(GIS)」が公開されています。
マップonしまね(GIS)
http://web-gis.pref.shimane.lg.jp/
これまで島根県として使われ、蓄積されてきたたくさんのGISデータを1カ所に統合されたものです。こういう取組みは全国的にも珍しいものとのこと、今後注目を浴びる仕組みと思います。
こちらの業界で役に立ちそうなのは・・・、「県管理道路網図」とかいかがでしょう。
見たい場所の道路台帳ファイルがPDFでダウンロード可能です。
何かに使えそうです。
但し、時間によって結構遅い・・・、仕様上、いろいろ制限があるようです。
posted by 出建協会 at 22:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 記事

2009年04月10日

建設IT読本2009:社団法人東京建設業協会

紹介するのが遅くなりました。同じような書籍を少し前に紹介しており、同じ?と思っていたらまったく違う内容のようです。1冊すべてがPDFでダウンロードできます。
内容は豊富、とても参考になりますので、是非ごらんください。

社団法人東京建設業協会
http://token.or.jp/
建設IT読本2009
http://token.or.jp/book/book090313.html
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「建設IT読本2009」発行
現場で役立つIT技術やセキュリティ対策を掲載した「建設IT読本2009」を発行いたしました。平成19年3月に発行した「建設IT読本」を全面的に改訂し、より充実させたものです。
こちらのページでPDFデータを公開しています。ご希望の方には冊子の頒布も行っています。
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2009年04月09日

AXIS M1031-W ネットワークカメラ

今日はこんなものを・・・
AXIS M1031-W ネットワークカメラ @40950円
http://www.axiscom.co.jp/prod/m1031w/

最近の現場事務所には高価なものがたくさんあります。パソコン、複合機、プリンター、スキャナ、カメラ・・・・。セキュリティ会社の警備を入れている場合もあるようですが、いくらか長期でないと結構高くつきます。こちらは画像や動画を撮るだけでなく、出先の携帯電話への異常通知、双方向での会話も出来るようです。案外使えるかもしれません。
数年前より、自宅にWEBカメラを付けて、携帯電話で見ていますが、こちらから音声を出せないか・・・と思っていました。ずいぶん便利になったものです。
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小型で機能性の高いカメラデザイン
AXIS M1031-W ネットワークカメラは、小規模オフィス、ブティック、レストラン、ホテル、住宅等のモニタリングに最適です。柔軟なインストールのためにネットワークへのワイヤレス (IEEE 802.11g) と有線の両接続を備えています。 VGA解像度で毎秒30フレームのこのクラス最高レベルのビデオ映像を提供します。AXIS M1031-W は、暗闇でも動きを検知できるよう PIR (Passive InfRared - 受動型赤外線) センサーを組み込んでいます。イベントにより自動的に、またはユーザのリクエストにより現場を照らすためのホワイトLEDも装備しています。 また、内蔵のマイクとスピーカーによる双方向のオーディオ通信機能により、現場の音の聴取や、直接の会話、事前に録音したオーディオクリップの使用などが可能になります。


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2009年03月31日

国土交通省CALS/EC アクションプログラム2008 の策定について

新しいアクションプログラム、やっと公表になったようです。
国土交通省CALS/EC アクションプログラム2008
http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000045.html

CALS/ECが言われてもう10年以上でしょうか・・・
でもなんでAP2008・・、2008年度の公表ということでしょうか。
AP2008には以下の6項目
目標−@ 入札契約書類の完全電子化による手続きの効率化
目標−A 受発注者間のコミュニケーションの円滑化
目標−B 調査・計画・設計・施工・管理を通じて利用可能な電子データの利活用
目標−C 情報化施工の普及推進による工事の品質向上
目標−D 電子納品化に対応した品質検査技術の開発
目標−E CALS/EC の普及

新しさはあまりないように感じますが、現場の負担が少なくなるようにしてほしいものです。
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2009年03月30日

国が定める規格を具備していない防塵マスクの流通

3/27厚生労働省のホームページに表記がありました。
国が定める規格を具備していない防じんマスクの流通について
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/h0327-12.html

防塵マスクを利用する現場と言えば、坑内作業があるところ、建築関係のピットでの作業でしょうか。
いずれにしても効果がない製品のようですので、確認しておきたいものです。
注意事項には、粉じん作業場所等有害な作業環境において使用しないこと となっています。
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2009年03月27日

CHECK PC! セキュリーナ

建設マネジメント技術3月号を読んでいたらこんな記事がありました。冊子では白黒ですが、いかにも怪しいページです。

経済産業省:情報セキュリティ対策キャンペーン
http://www.checkpc.go.jp/

サイトに入ると・・・・
これが公共のページ?と思う程です。

内容としてはセキュリティに関すること、こまごまと、イラストで読みやすく作ってあります。
先日ある会社で聞いた話、外部から進入したウィルスがサーバを介しあっという間に全社に広がったとか・・・。大変です。

でもこのキャラクターは・・・、いかがでしょう?
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2009年03月26日

日本道路建設業協会ホーム:舗装の設計

舗装の設計、各種舗装を紹介するサイトがありました。
日本道路建設業協会
http://www.dohkenkyo.com/
協会に参加する企業の各種舗装の登録によるものですが、出雲では見ることのないような舗装、その考え方・・・。いろいろ参考になりそうです。またその企業の技術情報にもリンクがありますので、舗装を知るという意味でも良いい情報源です。
ちょうど年度末、一番忙しい検査時期です。
ここは結構たくさんの情報ですので、時間のある時にいかがでしょうか。
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2009年03月24日

長さ15mmUSBメモリー:MF-SU2

最近の新聞、鳥取県の先生がUSBメモリーを紛失したとか・・・・、怖い話です。
確かに便利ですが、昔と違い、小型で大容量となったいま、とても不安全です。でも私的には便利なツールの一つです。
安全に使うことを日々忘れなければ、良いものとなります。
ということで、このUSBメモリー、小型でパスワード自動認証機能付きとのこと。現場向きではありませんが、ちょっとしたツールとしては使えそうです。非力な5万円PCにも・・。
エレコム:MF-SU2
http://www2.elecom.co.jp/data-media/usb-flash/mf-su2/bk/
4GBで3980円
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2009年03月23日

ロープファクトリー

ワイヤーロープ総合情報「ロープファクトリー」
中村工業
http://www.rope.co.jp/

こちらのサイト、ワイヤーロープについて、とても詳しく書かれています。
ロープの規格や用語集等、情報満載です。
ブログもありますので、最新情報が得られそうです。
これまでここでいろんなサイトを紹介していますが、こちらのリンク集は充実しています。
時間のある時にいかがでしょう?
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2009年03月19日

日揮:CGを使った工事安全DVDを4月から販売

日経新聞にこの記事がありました。
日揮は主としてプラントメーカーですので、地方の建設会社とは業務内容が違います。でも仕事の仕方そのものはそう違わない・・。
DVDの内容、詳しくは分かりませんが、工事安全が主目的ですので、現場に役立つ情報と思われます。
まだホームページ上にはないようです。
発売が待たれます。
日揮
http://www.jgc.co.jp/jp/index.html

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